Bétta ( 蓓特 ) 的介绍主页制作完成! 中文



サポート

製品についてよくあるご質問

プラスチック製哺乳びんについて

Qプラスチック製哺乳びんの耐熱温度は何度でしょうか?
Aプラスチック製哺乳びんの耐熱温度につきましては、こちらをご確認ください。

ページのTOPへ

Q煮沸消毒や電子レンジ消毒は可能ですか?
A煮沸消毒は可能です。その他、電子レンジ消毒など詳しい消毒方法につきましては、こちらをご確認ください。

ページのTOPへ

Qプラスチック素材には赤ちゃんへ影響を及ぼすビスフェノールAという物質が含まれると聞きましたが?
A

プラスチックの素材に含まれる「ビスフェノールA」という物質が及ぼす影響について安全性の問題が報道されています。ドクターベッタ哺乳びんでは、現在、プラスチック素材に「ビスフェノールA」が含まれる「ポリカーボネート」という素材を使用しておりません。プラスチック哺乳びんでもポリカーボネートという素材ではございませんのでご安心くださいませ。ビスフェノールAについては、日本ではこれまで、低用量であれば健康への問題はないとされる見解が示されてきましたが、生態系や乳幼児への影響について研究中とされていたことから弊社では少しでも不安の残るポリカーボネート素材の使用をとりやめております。

ドクターベッタでは、10年ほど前に環境ホルモンの問題が取り上げられて以降プラスチック哺乳びんの素材をポリプロピレンに変更しております。ポリプロピレンは製造工程でビスフェノールAを使用しない樹脂です。

また、ドクターベッタ哺乳びんでは製品として出来上がった哺乳びんの分析試験を実施しておりますが分析試験成績としてビスフェノールAをはじめカドミウム、鉛などの成分を検出せずという結果を示しております。 その他、赤ちゃんにとってより安全な製品を使用してもらいたいという思いから環境ホルモン問題後、ガラス製哺乳びんの製造に取り組み現在に至っております。 お客様にはご心配をおかけ致しましたが、ドクターベッタでは、プラスチック製哺乳びん(PPSU製 / トライタン製 / ポリプロピレン製)もしくはガラス製哺乳びんというラインナップで、いずれもビスフェノールAを検出しない素材を採用し製造を行っております。どうぞご安心くださいませ。

ページのTOPへ

QPPSU製の哺乳びんに黒い点があります。不良品ではないのですか?
APPSU黒点例PPSU製の哺乳びんに、まれに小さな黒点が浮かぶものがございます。
この黒点は、原料を製造する過程でやむを得ず変色したものが混じったものであり、決して有害なものや不衛生なものではございません。
ご使用上何ら問題はございませんので、安心してお使いください。

ページのTOPへ