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製品についてよくあるご質問

ガラス製哺乳びんについて

Qガラス製哺乳びんの耐熱温度は何度でしょうか?
A耐熱温度は120℃です。煮沸消毒が可能です。

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Q哺乳びんに気泡が入っていますが、不良品ではないのですか?
A気泡例ドクターベッタのガラス製哺乳びんは、手作りにおける工程上、やむを得ず小さな気泡が入ることがありますが不良品ではございません。通常のご使用で強度や安全に対しての問題はありませんのでご安心ください。
万が一、気泡による凹凸やキズなどがございましたら、ご使用をお控えいただき、すぐにお客様窓口までお問い合わせください。

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Q哺乳びんの箱に記載されている、ほうけい酸ガラスとは何ですか?
A耐熱ガラスのことです。ほうけい酸ガラスとはガラスの専門的な呼び方で、一般的にガラス製の哺乳びんは、ほうけい酸ガラスでつくられています。

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Qガラス製哺乳びんに線状になった筋のようなものが見えますが不良品ではないのですか?
A成形スジ例ドクターベッタのガラス製哺乳びんは、びんの左右に成形の筋が入ります。また、手作りガラスのため、巻きとったガラスが固まる際に大きく波打つような曲線の筋が見られることもありますが不良品ではありません。
通常のご使用で製品の強度や安全に対しての問題はありませんのでご安心ください。

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