もっと知って欲しい。ベッタの乳首と乳首のお手入れ用ハートピンのこと。

ベッタの乳首とハートピン

哺乳びんのカタチが特徴のドクターベッタですが、乳首にもこだわっているんです。

ベッタでは2つのシリーズの乳首があります。なぜ2種類もあるかというと、実は赤ちゃんによって相性があるからなんです。赤ちゃんは素材の固さ弾力、吸い方など好みも様々で、絶対コレなら大丈夫!というのがなかなか難しいアイテム。とはいえ、赤ちゃんに合う乳首を探してあげたい!そんなママも多いはず。

ベッタとしてもまずは乳首を正しく使って、ぜひ赤ちゃんに飲んでもらいたい!そんな思いで、乳首のお手入れについて詳しくご説明します。

ベッタベビーストアでは

ドクターベッタ哺乳びんを
お持ちの方に「ハートピン」を1つ
プレゼント。
※お1人様1点限り

ストアなら哺乳びんをお持ちのお客様に1個ハートピンをプレゼントしています

詳しくはこちら

  • 乳首ってお手入れが必要なんです
  • ベッタのハートピンって?
  • ハートピンってどうやって使うの?

乳首ってお手入れが必要なんです

赤ちゃんが口にするデリケートな部分だからこそ、日々のお手入れが大切です。

吸い口のカットを要チェック

ミルクが残ってないか、吸口がきちんと開いているかどうか...愛情いっぱいママチェックで、楽しい授乳タイムをお過ごしください♪

吸い口のカットを要チェック

空気弁の切り込みが大切

乳首の底辺部分にある、半ドーム状の突起。これが空気弁です。真ん中にスパッと入っている切れ込みから空気が流れて、ミルクが出るという仕組みです。

空気弁の切り込みが大切

乳首は消耗品

大体、一ヶ月で交換いただくのがベストです。その際急に新しい乳首に替えたりすると、赤ちゃんがびっくりしてイヤイヤしてしまうことも。2−3個をローテーションでご使用いただくのがいいみたいです。

乳首は消耗品

ベッタのハートピンって?

乳首をお手入れする為に作られたハート形のピンです。ピンク、パープル、ブルー。お好きな色はどれ?

育児が楽しくなるデザイン

お手入れグッズだってベッタは手を抜きません。「ママがちょっとでも楽しくなるデザイン」を目指しました。

育児が楽しくなるデザイン

安全を考えた先端の丸み

ママの手を傷つけないように、先端部分は優しい丸みをつけました。
*でも、赤ちゃんには握らせないようくれぐれもお気をつけくださいね。

安全を考えた先端の丸み

にぎりやすいグリップ

よりお手入れしやすいように、先端に近い部分をちょっと太くしました。

にぎりやすいグリップ

ハートピンって どうやって使うの?

哺乳びんや乳首を購入したては、シリコンがくっついていることが多いので、使う前に下の2点の準備運動をしてから使い始めるのがよいでしょう。ぜひお試しください。

ミルクが出にくい時は

特にクロスカットの場合、切れ込み部分が張り付いてしまっていることが主な原因。クロスカット部分をハートピンでやさしくつついてみてください。

ミルクが出にくい時は

乳首がつぶれてしまう時は

空気弁が張り付いて、うまく空気が流れていないことが主な原因。空気弁をハートピンでやさしく開いてみてください。

乳首がつぶれてしまう時は

※ 力を入れ過ぎますと、破れてしまう可能性がございます。お取り扱いにご注意ください。
※ シリコン素材には張り付きやすいという特性がございます。

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